(01) — この資料について
今回、見ていただきたいこと。
ホームページのデザインの方向性です。下のリンクから、実際に動く状態でご覧いただけます。スマートフォンでもパソコンでも開けます。
まだ写真・映像・文言は仮置きです。今の段階で判断していただきたいのは、色や動きや全体の空気感が、focusさんのイメージに合っているかどうか、という一点です。
ゆっくり下にスクロールしてご覧ください。スクロールに合わせて動くようにつくってあるので、一気に下まで飛ばすと本来の見え方になりません。
(03) — ページの構成
上から下へ、7つの章。
- 01focusとはむずかしいAIを、現場でそのまま使える形に翻訳する
- 02なぜfocusをやるのか長崎の現状。ページの背骨にあたる章
- 03支え方SNS → 集客 → AI → 補助金 のつながりを図で
- 04提供サービス発信・開発・制作の3つを、1画面ずつ
- 05代表の想い16歳で中退して、19歳でfocusをつくりました
- 06お問い合わせ相談の入口を「発信から」「AIから」の2つに
- 07会社概要設立・所在地・事業内容
章の合間に、焦点が合う演出と、白い画面に一行だけ置く場面を挟んでいます。社名の「focus」=ピントが合う、という意味を動きで表しています。
(04) — 決めていただきたいこと
この3つを、お願いします。
- 01全体の空気感は、focusさんのイメージに合っているか合わない場合、どのあたりが違うかだけ教えてください
- 02動きの量は、多いか・少ないか・ちょうどいいか増やすことも、静かにすることもできます
- 03気になる箇所があれば、どこか色・文言・並び順、どんな些細な点でもかまいません
(05) — 現在、仮置きのもの
公開前に、こちらを確定させます。
- —写真・映像代表のポートレート、ヒーローの背景(リール動画に差し替え予定)
- —実績・導入事例実名での掲載は、各クライアント様の許可を確認してから
- —数字の出典「99.7%」は中小企業庁の統計。公開前に最新値を確認します
- —正式な住所表記登記上の表記でよいか、最終確認をお願いします
- —独自ドメイン今のURLは確認用の仮のものです
料金はサイトに掲載しない方針で組んでいます。すべて「まずは無料相談」への導線に集約し、金額は個別にご案内する形です。あわせて、効果や成果を断定・保証する表現も使っていません。
(06) — 次にお願いしたいこと
写真を、撮っていただきたい。
今いちばん足りていないのが素材です。AIは形がないので撮るものがない、と思われがちですが、focusさんが撮るべき被写体はAIではなく、お客さんの現場と、実際に動いている画面です。
特に、見積AIや集客AIが動いている画面の収録は、今日にでも撮れて許可もいりません。これが実質的な製品写真になります。もう一つは代表のポートレートです。
この2つが揃えば、ホームページとして十分に成立します。